年表; 1945年へ; 1960年へ; 1980年へ; 2007年へ; 2008年へ; 2009年へ; 2010年へ; 2011年へ;
 
年表(歴史として記入してあり、製造中止商品もあります。)
出来事
1868 9 明治元年 慶応4年
1895     京都在住者により、各種武道を総合した団体として大日本武徳会が設立
1911 大日本体育協会の創立
1912 7 明治45年;大正元年 第五回オリンピック大会(ストックホルム)に初参加
1926 12   大正15年 昭和元年
1930 昭和恐慌
1931     満州事変
1931 重要産業統制法
1933 5   当時の著名な弓道家27名によって「弓道形調査委員会」が構成され
1933 射礼に関しては小笠原流に統一する事で決着
1934 11   「弓道要則」として正式に制定
1939 10 価格統制令;一般商品価格、運送賃、加工賃などの価格を基準以内に据え置く
1941     岸記念体育会館 建設
1941     太平洋戦争
1942 武徳会 政府の外郭団体として新たに改組
1942 4   日本弓道工業組合 日本弓道商業組合 結成済み
1942 日本弓具工業組合 理事長 木村武雄;組合員名簿 山内弓具店所蔵
1942     日本弓具工業組合 支部長 林忠兵衛の看板 林忠兵衛所蔵
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1945 8 終戦
1945 11   武道の授業禁止
1947 全日本弓道連盟 奈良:橿原神宮建国記念館で創設 初代会長 宇野要三郎
1948     取引高税創設:主食を除く取引高に1%の税率で課税され、印紙で納入
1948 全日本弓道連盟 解散
1949 5 日本弓道連盟 設立
1949 8 月刊誌 日本弓道 創刊 会長 樋口 實
1950     全日本弓道具協会 創設 会長 小沼英治
1950 6 朝鮮戦争 始まる
1950 第一回全国弓道大会(現:全日本弓道大会)を開催
1951 7   文部次官通牒により学校における弓道の実施が許可
1951 七面鳥の羽 輸入開始 アサヒ弓具工業(株)
1952 2   学校弓道指導の手びき 著作権 文部省 アサヒ弓具工業鰹椛
1953 弓道教本 第一巻 発刊
1953 7   朝鮮戦争 停戦
1953 11 タブロイド版 日本弓道を 雑誌 弓道 (第42号)として改版
1956 5 柔、剣道連盟と相互の連絡、強調、親睦、普及促進の 日本三道会 を結成
1956 7 箱根誠心館弓道場で初の中央研修会
1956 8 中央大学弓道場で第一回全国高等学校弓道大会を開催
1957 名称を 全日本弓道連盟に変更
1958 京都 齊寧館弓道場増改築
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1960 名称を 全日本弓道具組合連合会に変更する 会長 木村武雄
1961     英文の八節 JAPANESE ARCHERY 36頁の冊子 アサヒ弓具工業鰹椛
1962 弓道組合連合会で矢羽の共同購入をする 林忠兵衛;配布案内の手紙所蔵
1963     エポキシ樹脂が安くなり グラス弓の試作が行われる
1963 ジュラルミン箆の輸入開始 アサヒ弓具工業(株)
1964 9   日本武道館 完成
1964 10 東京オリンピック 公開競技として弓道が行われた
1965     住友軽金属の耐蝕硬質アルミ製 ジュラルミン箆の製作始まる
1967 全日本弓道具組合連合会 木村武雄会長から小沼英治会長に会長交代
1967     体育局長通達により高等学校における弓道の正科が採択
1970 グラス弓 旭日、旭光 試作 アサヒ弓具工業
1972     名称を 全日本弓道具協会に変更する 会長 小沼英治
1973 3 ワシントン条約 絶滅の危険がある野生動植物を取り引きするルールを設ける
1975 7   ワシントン条約 採択
1975 国産ジュラルミン箆が割高となり イーストン製が徐々に増加する
1976     グラス弓 旭日、旭光 発売 アサヒ弓具工業
1976 竹弓に比較して 割高であったグラス弓が 安価になり 普及しだす
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1980 11   日本は ワシントン条約の締約国となり この時より粕尾の輸入は中止となる
1981 初めての カーボン箆 発売
1982     羽の仕入れ先が 広州交易会から天津へ さらに奥地の新彊ウイグルへ
1985 初めての 染色羽根の発売
1985     鷲羽の 主な流通が無くなる
1989 1 昭和64年 平成元年
1989 4   消費税 3%を実施
1993 初めての プラスチック 三ツ割的枠 発売 鰹ャ山弓具
1993     初めての ダンボール製 真円的枠 発売 泣^カハシ弓具
1998 3 松永重昭会長休職の願い提出により、甲賀副会長が会長代行に任命
1998 7   次世会発足の了解を得る
1998 10 総務委員会発足 全日本弓道具協会のホームページ開設
1999 2   福岡の総会にて 甲賀公壹、正式に会長に任命
1999 5 弓道連盟50周年 功労者表彰 高橋忠士 猪飼秀重 長谷川康則 林忠兵衛 横山黎明
2000 6   全日本弓道連盟に明治神宮中央道場建設として寄付
2001 6 明治神宮弓道場内での売店出店で全日弓連と明治神宮と会合し許可を頂く
2001 11   次世会(次世代を担う準会員の会)第一回 京都にて開催
2002 6 第1回明治神宮崇敬会全国弓道大会に協賛
2002 10   全日本弓道連盟 公式ホームページ公開
2003 1 明治神宮遠的大会兼成人記念大会の後援
2003     初めての 転写プリントの羽根の開発と販売 居ャ山矢
2003 6 第1回明治神宮崇敬会全国弓道大会に協賛
2006 2   北九州 門司にて総会
2006 3 全日本弓道連盟 会員数16万人
2006 5   国際弓道連盟 創設
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2007 2 東京総会にて 山田吉邦会長から山田整司会長に会長交代
2007 4   国際連盟設立記念大会
2007 6 1 袴をたためる 大きなサイズの風呂敷 110*110cm
2007 9 1 スエカネ弓具店 朝矢弓具店より独立して関西地区へ
2007 9   井上弓弦製作所 横田弓弦店より独立して愛岐地区へ
2007 9 弓工房今井 柴田勘十郎より独立して東日本地区へ
2007 9 1 土浦弓具 店舗移転しました。
2007 10 10 本 復刻版 「 弓に生きる 」 肥後三郎 松永重児:著
2007 11 第7回次世会 大阪 担当猪飼弓具店
2007 11 金的、銀的 新年射会に如何ですか
2007 12 21 本 「確実に上達する 弓道」 関野祐一、加瀬洋光:著
2008   ここをクリックすると 上に戻ります。
2008 1   石油が 1バレル 100ドル を突破1年で57%上昇する
2008 2 全日本弓道具協会総会 静岡県浜松市
2008 2 16 アローホルダー 矢筒ベルトの進化
2008 2 26 後藤弓具店 ホームページを更新しました
2008 5 17 翠山 ホームページを更新しました
2008 6 1 昔風の矢筒 廉価品 新発売
2008 6 15 昔風のふで粉入れ 廉価品 新発売
2008 6 15 南崎寿宝大弓製作所 工場を移転いたしました
2008 7 11 石油が 1バレル 147ドル の高値を付ける
2008 8 12 楽天市場にてスエカネ弓具店出店!
2008 8 23 候串(ごうぐし)の頭 新発売
2008 9 15 アメリカの証券大手リーマンブラザーズが経営破綻
2008 11 2 お〜い日本(生放送)に桑幡元象 出演
2008 11 11 臨時役員会開催 東京
2008 11 11 公認 修理所」の旗を製作しました
2008 11 17 第8回次世会開催 東京 担当小山弓具
2009   ここをクリックすると 上に戻ります。
2009 2 17 弓道普及の小冊子 製作
2009 2 17 全日本弓道具協会総会 宮崎県開催
2009 2 18 入るな危険 シール 完成
2009 4 6 柴田勘十郎 神宝「梓御弓」づくり 13年伊勢神宮式年遷宮へ
2009 11 17 臨時役員会開催 東京上野
2009 12 6 長野 中島弓具店 ホームページ更新
2010   ここをクリックすると 上に戻ります。
2010 1 6 メッシュ伊達締め 新発売
2010 2 14 ハローキティのタオル新発売
2010 2 23 全日本弓道具協会総会 京都開催
2010 6 19 スエカネ弓具店 弓道ロゴ入り肩掛け袋 新発売
2010 11 6 本 弓ごよみ 松永重宣 著
2010 11 16 臨時役員会
2011   ここをクリックすると 上に戻ります。
2011 2 2 簡易安土の販売開始
2011 2 22 全日本弓道具協会総会 名古屋開催
2011 2 24 的枠付き遠的まと 販売開始
2011 3 11 東日本大震災
2011 4 28 東日本大震災の被災地に全日本弓道具協会から義援金
2012   ここをクリックすると 上に戻ります。
2012 11 26 全日本弓道具協会のホームページを変更する
2013   ここをクリックすると 上に戻ります。
2013 11 14 弊社二代目社長鈴木文男逝去
2014   ここをクリックすると 上に戻ります。
2014 4 SYカーボン箆発売
2014 11 24 鈴木文男(文朗)追善射会


最後です。